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なぜまらそん82 シーズン到来! | 社長のひとり言

なぜまらそん82 シーズン到来!

朝夕は涼しく秋を肌で感じられるようになってきました。今年の夏も暑かったですが、私はコンスタントに月300キロ以上は走っていました。暑さと年齢も含め最近の悩みは「スピードがでない」ということです。メリハリあるトレーニングを目標に、週1回のロングラン、週2回のスピードトレーニングを実践していますが、ロングランはダラダラ4時間30分走ったり、スピードトレーニングも必死に走っても5分/キロくらいだったり(^^;)。10月末には金沢マラソンそして翌週には富山マラソン、とシーズン到来前にもかかわらずとても不安な状況です。更に休むことができない私は臀部が痛くても走り続けています(笑)  涼しくなれば自然とスピードも上がってくる!と信じて、10月末までにしっかり体調を整えながら、大会に臨んでいきたいと思います! (S.K@社長)

新庄村の大自然! | 社長のひとり言

新庄村の大自然!

SDGsという言葉をよく耳にするようになりました。昨年の弊社の新聞「ふれあいタイムズ」でもご紹介させて頂きましたが、クニロクではSDGsという言葉が世にでてきていない時代から、SGDsに合致した取り組みをしてきております。   主には弊社のバックボーンとも言える岡山県真庭郡新庄村のクニロクの森があるからこそですが、そこには稀少価値のある動物や植物いっぱいです。ちょっと森を歩くだけでいろんな体験ができます。今日は植物の写真と私のお気に入りの男滝で営業の後藤と水遊びした時の写真をご紹介。 コロナ禍で子どもたちを新庄に呼んで森の勉強や水遊びもできていないですが、早くそんな取り組みができるようになり、新庄の大自然の中で子どもたちのいっぱい笑顔を見たいです!! (S.K@社長)

久々の新庄村! | 社長のひとり言

久々の新庄村!

コロナ禍で全く行けなかった新庄村に本当に久しぶりに行ってまいりました。聖火ランナーで岡山に行った時も、大事をとって隣村の蒜山までしか行く事ができず、新庄事業所の皆にもちょっとしか話すこともできないような状況でしたので、ほぼ3年ぶりに新庄村に入らせてもらった事になります。そんなガードの堅い新庄村ですので、コロナ感染者は未だに3名、それもたまたま村民が村外でもらって、それ以上村内で広めていないという徹底ぶりです。 1日目は久しぶりに取引先の原木市場や製材市場、製材工場等をまわり、2日目は皆と面談したリ自社の施業現場を視察しました。もちろん新庄村の名物の「ひめの餅」もたくさん食べてきました!食べ過ぎたので、2日目の朝はしっかり蒜山の大自然の中を走ってきました(笑)。 久しぶりに見る大山は霞んでいましたが、やっぱり荘厳でした!美味しい空気をいっぱい吸って、元気いっぱいです!! (S.K@社長)

なぜまらそん81 ぎふ清流ハーフマラソン | 社長のひとり言

なぜまらそん81 ぎふ清流ハーフマラソン

3年ぶりのリアル開催となったぎふの風物詩、清流ハーフマラソン、走ってきました!やっぱりぎふの街中を駆け巡る事ができるこの大会は最高でした! いろんな場所で撮影や応援してもらえたりする事で、改めて応援してもらえる喜びとパワーを頂ける事を実感しました!!とても気持ち良かったです!! 今年も1時間30分切りを目標にしていましたが、1時間31分、残念(^^;; 4月は大臀筋を痛めていて、練習不足でした。 東京マラソンが蔓延防止措置発令中でも開催された影響で、今後の多くのマラソン大会が実施可能になると思います。既に富山マラソンはエントリーしました! 秋の大会に向けて出直しします! (S.K@社長)

なぜまらそん80 なにわ淀川マラソン | 社長のひとり言

なぜまらそん80 なにわ淀川マラソン

2月は別府大分と大阪マラソンにフラれたので、代わりに小さな大会ですが、“なにわ淀川マラソン”に参加してきました。 この大会の売りはなんと言ってもあの川内優輝さんが特別ゲストで走るということ。淀川の河川敷一周約10キロを折り返しするコースなので、3回程すれ違ったのですが、日焼けした精悍顔立ちできれいな前傾姿勢を保って走る姿には感銘しました。 レースは30キロまではキロ4分30秒のペースを刻んだのですが、徐々に遅れ始め35キロ以降は攣りそうな脚をがばいつつの走りで5分のペースに落ち込み、3時間18分。。。暑さのせいもあってか今回は本当に辛くて、後半何度も折れそうになり、「もうタイムを追いかけで、こんな辛い思いはしたくないな。。。」などの弱音が何度も頭をよぎりましたが、なんとか走り切りました。課題はいっぱいありますが「後半もっと楽に走れるようになりたい!」って、心底思いました。それにはやっぱりトレーニングしかないですよね(笑) 走り終わってからはやっぱりラーメン!美味しかった!! (S.K@社長)

なぜまらそん79  大阪マラソン | 社長のひとり言

なぜまらそん79  大阪マラソン

2月27日大阪マラソンとびわ湖毎日マラソンが統合され1回目の新しい大会が開催されました。2月6日の別府大分毎日マラソン同様、大阪マラソンも規模縮小で2万人の大会が300人になってしまい、またまた走れませんでした(大涙。。。) 仕方ないと思いつつ、でも2月15日までは「参加者全員がPCR検査や抗原検査を行い検査機関や検査日をしっかり提出する事で安全確認して行う」と言っていただけに、ショックは大きかったです。 でも明るい兆しは、3月6日に予定されている3万人規模の東京マラソンがやはりPCR検査や抗原検査を義務付け行われようとしていることです。 2020年2月中旬に、コロナで3月1日開催の東京マラソンが中止になった報道を聞いた時の衝撃を今でもよく覚えています。2020年2月2日別府大分で自己ベストを6年半ぶりに更新し、3月8日に静岡マラソンで更に好タイムを出してやろうと意気込んでいたのですが、どの大会も東京に右に倣えで、中止、中止。。。。 「この中止の連鎖を打ち破るのはやっぱり言い出しっぺの東京しかない!」と誰もが思っているはず。何としても3万人の大会を成功させ、他の大会の手本となってもらいたいです!!大阪は残念でしたが、「東京からコロナ禍でのマラソン大会が変わる!」と信じています。   写真は、大阪マラソン当日の長良川の虹と2月18日の満月が金華山岐阜城にかぶった時のものです。スマホ写真ではこれが限界ですね。     追伸:大阪の吉村知事は、参加予定であった市民ランナーには参加料を返還し、次回の出走権利を与える、と言われていたと記憶しています!期待しています(笑)   (S.K@社長)

なぜまらそん78  別府大分毎日マラソン | 社長のひとり言

なぜまらそん78  別府大分毎日マラソン

2022年2月6日に別府大分毎日マラソンが開催されました。本来であれば私も出場予定でしたが、コロナ禍で大会規模が縮小され、4000人の大会が500人に絞られて開催されたのでした。昨年秋に出場できた金沢マラソンと富山マラソンの結果を受け、嫌いなスピードトレーニングを最低週2回取り入れるなど、3ヶ月間別府大分に向け今までにないメニューをこなしてきていました、なのに・・・・!! 2月5日に大会事務局から、冊子やTシャツ、ゼッケンなど届きましたが、その中に謝罪文と事細かく書かれた縮小に至った経緯説明文がありました。 とても誠意を感じる文章でしたし、大会関係者の方々の苦悩もすごく伝わってきました。「なるほど、これなら仕方ないか・・・」と正直思いました。 参加料返還の有無、次回の出走権、などどうなるかは今後協議するとのことらしいですが、大会を行っている以上、経費も使っているでしょうから返金は期待していませんが、最低来年の出走権は欲しいですね。 2月6日は「本来であれば走れていたのに!」と思いながら、テレビ中継を観ていました。また2020年2月に別府大分を走ったときの風景を思い出しながら、次回また走れることへの期待をしつつ、マラソン中継後は42キロ走ってきました! 2月末の大阪マラソンまでとレーニンを続けて、自己ベスト更新を狙います!  (S.K@社長)

2022年 新年あけましておめでとうございます。 | 社長のひとり言

2022年 新年あけましておめでとうございます。

本年も皆様にとって素晴らしい1年であることを心よりお祈り申し上げます。 2020年はコロナにどう対応していったらよいのか?全くわからずもがいていた1年であったのに対して、昨年もまだまだ分からないながらも、どう対処し、どこへ向かっていけば良いのか、おぼろげにでも向かうべき方向は見えるようになってきたと感じられる1年でした。   住宅事業部では「クニロクらしい“木”の空間を活かしながら」、許容応力度計算を採用しての耐震3住宅の設計・施工に取り組むことができました。また江南PCでは“ウッドショック”で材の入手が困難な中でも、取引会社様にご迷惑の掛からないよう、仕入れや商品づくりに奮闘しました。山林部では他社より難現場の伐採業務を請け負い苦慮しましたが、更なるスキルアップにつなげることができました。各部門苦しみながらも、協力し合い難局を乗り越えようとすることで社員が一丸となり、団結力をより強くすることができた1年でした。   また東京オリンピックの聖火ランナーとして、新庄事業所の黒田と私の2人が選ばれました。とはいうものの選ばれた岡山県は緊急事態宣言下で2mのトーチキッスのみ。しかも私が走った日は大雨でしたが、一生の思い出となる素晴らしい経験ができたことに感謝、感謝です!!   2022年も変化しながら襲ってくる「コロナとどう向き合っていくか?」が大きな課題のひとつになりますが、クニロクらしさの象徴である“木”と“誠実”をキーワードに、お客様の笑顔を更に深く追求していく所存です。 本年もどうぞよろしくお願い致します。   (S.K@社長)

なぜまらそん77 富山マラソン | 社長のひとり言

なぜまらそん77 富山マラソン

先週の金沢マラソンに続き今週は富山マラソンに参加できました。富山は仕事で年1回程度来ており、その度に朝マラソンしている所なので親しみも土地勘もある都市です。   金沢では前半飛ばし過ぎ後半足がつり大失速してしまいました。富山でも一か八かのサブスリー狙いで前半アタックしようかとも考えましたが、筋肉と相談した結果、3時間10分を切ることを目標に5キロ22分くらいのペースで走ることを心掛けました。   課題の30キロからは大きく失速はしませんでしだか、ペースダウンしてしまい、目標未達の3時間12分でゴール。何度も歩きたくなりましたが、諦めず走り続けたとは言えるものの、ペースアップどころかキープもできず頑張りきれませんでした(^_^;)   今年の大会はこれで終わってしまいましたが、年明け2月には2つの大会が決まっています。年初から毎月400キロ程度走り込んできましたが、結果を出せなかったので、練習メニューを見直し、鍛え直して自己ベスト更新を狙いたいと思います。   (S.K@社長)  

なぜまらそん76 金沢マラソン | 社長のひとり言

なぜまらそん76 金沢マラソン

2020年2月の別府大分マラソン以来、約1年半ぶりにマラソン大会参加してきました!北陸ではコロナの感染者数は少な目だから、秋には開催されるのでは?とのかすかな期待を抱きながらでしたが、エントリーしておいて良かったです。感染対策として、1週間前からの検温、ワクチン接種の有無、など受付時にしっかりチェックされ、替え玉参加のないよう、本人確認のリストバンドの取付など、慎重な対応がとられていました。最も密になるスタート位置での待機についても、かなりの間隔がとれるよう工夫されていました。 1万人規模の大会は危険だから中止する、という判断もあったでしょうが、開催する為にはどうしたら良いのか?というギリギリの議論の結果であったかと思います。こうした大会の事例を参考に開催方法が確立されていくと良いと思いました。 レースは、3時間10分を切ることを目標に、「5キロラップ22分以内を刻む」つもりでした。しかしスタートしたら欲が出てしまい、3時間を切るペースで走っていて、中間地点では1時間30分を切ってました。でも続けられたのは29キロまで。。。 そこから先は痙攣と闘いながらでダラダラでした。結果は3時間15分、アタックした結果とはいえ、情けない走りでした。 走った後はお決まりのラーメン! 2019年10月の金沢マラソン同様、今年も完走後はお取引先の株式会社ムラモトの石田さんにお付き合いしてもらいました、美味しかった!! コロナ禍で走る時間を今まで以上に作ることができ、走り込むことができましたが、実践はやっぱり違いますね。9月頃からは嫌いなスピードトレーニングもやったつもりでしたが、まだまだです。今週末は富山マラソンに参加してきます!再度アタックしてきます! (S.K@社長)

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