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クニロクホーム 岐阜市鷺山 一戸建て 建売分譲住宅 C棟 | 家づくりについて

クニロクホーム 岐阜市鷺山 一戸建て 建売分譲住宅 C棟

C棟 玄関からの動線で整頓が完結する合理的な家   ≪外観≫ グレーのスクエア柄の外壁にワンポイントにブラックの外壁をあしらったモダンな外観   ≪リビング≫ 石目調のブラックが際立つエコカラットはメリハリのある高級感のある上質な空間へとリビングを変えてくれます。   ≪LDK≫ キッチンの天井をあえて下げることでキッチンを落ち着きのある空間へ。ダイニング横のカウンターでは勉強したり、パソコンをしたり様々な使い方が可能。   ≪造作洗面台≫ 洗面ではアイカの造作洗面を使用することでワンランク上の高級感のある洗面を演出。 (Y.H@設計チーム)

クニロクホーム 岐阜市鷺山 一戸建て 建売分譲住宅 B棟 | 家づくりについて

クニロクホーム 岐阜市鷺山 一戸建て 建売分譲住宅 B棟

B棟 暮らしの動線とお洒落のバランスがちょうどいい家   ≪外観≫ ホワイトの吹付調の外壁にワンポイントで木目調の外壁をあしらったナチュラルモダンな外観   ≪リビング・和室≫ グレーの壁紙に木のぬくもりのあるカバの無垢床、無垢の羽目板天井はリビング空間をさわやかなで優しい空間で包んでくれます。   ≪LDK≫ キッチンの腰壁には北欧風のモザイクタイルを貼りおしゃれな雰囲気を演出。   ≪脱衣室・ランドリールーム≫ 花粉の季節、雨天でも部屋干しすることが可能。十分な広さがあるので洗濯カゴや着替えのラックなどを置いて頂く十分なスペースがあります。 (Y.H@設計チーム)  

クニロクホーム 岐阜市鷺山 一戸建て 建売分譲住宅 A棟 | 家づくりについて

クニロクホーム 岐阜市鷺山 一戸建て 建売分譲住宅 A棟

A棟 週末そうじゼロが叶う収納たっぷりの整う家   ≪外観≫ 黒色のボーダー調の外壁にアクセントに白をあしらったシンプルモダンな外観   ≪リビング・和室≫ カバの無垢床と、無垢の羽目板天井が心地よい木の温もりに、石目調のエコカラットは高級感をある雰囲気を演出してくれます。   ≪ダイニング隣の多目的カウンター≫ ダイニング隣の多目的カウンター。可動棚やコンセント、照明もあり個室のように集中できる空間となっています。   ≪トイレ≫ 1階にはタンクレスを採用。お掃除も見た目も抜群。 床はヘリンボーン柄のクッションフロアーに壁紙はワンポイントにシックな黒色でかっこいい空間を演出。   (Y.H@設計チーム)

クニロクホーム 岐阜 笠松町 おしゃれな建売 分譲住宅が完成!その3 | 社員のつぶやき

クニロクホーム 岐阜 笠松町 おしゃれな建売 分譲住宅が完成!その3

ガーデンスクエア笠松田代14、1期工事が完了いたしました。(写真はE棟です) EFG棟は北からアプローチの3棟です。“LDKで一目を気にせずのんびりできる”のが私の好きなところです。 E棟は2階に広めのFCLを設けました。片付けが苦手でも、ライフスタイルが変わっていってもここさえあれば大丈夫! 同じFCLでも1階に設けたのがG棟です。ぜひ建物に入って1日の生活の流れを想像して比べてみてください。 F棟の2階には、まだまだ必要とされるリモートスペースとしても使っていただける書斎を設けました。1階の生活スペースとは建具で区切られているので、物音などを気にせず使っていただけます。   外装、内装ともに見た目もそれぞれ特徴のある仕上がりになっております。 AB棟も合わせ、5棟同時にぜひご覧ください。   (E.T@設計チーム)

宅配ボックス | 家づくりについて

宅配ボックス

日本の気候はどうなってしまったのか、と思うほど連日猛暑が続きますがいかがお過ごしでしょうか。今の時期は熱中症も怖いので、なるべく涼しい環境にいたいと思うこの頃です。 さて、コロナの影響もあり、自宅にいる時間も長くなるかと思いますが、最近家のちょっとしたリフォームを受けることがあります。とてもありがたいことではありますが、話しを聞くと、家に長くいるといろいろと気になってしまうからというのがきっかけでした。私の父もどうやら同じ気持ちだったらしく、先日実家の方をちょっとリフォームしました。 今回紹介するのは、その中の一つ宅配ボックスです。最近では見かけることも増えましたが、これすごく便利です。配達時間の指定が以前より幅が狭くなったこともあり、不在届をもらうことが多く悩んでいましたが、これをつけたことで配達の時間を気にすることがなくなりました。また、見た目以上に優秀で、ネットとアプリを通して配達物が届いたことをお知らせしてくれます。ちょっとしたIOT化に取り組んでみました。設定に多少四苦八苦したところはありますが、いまではたくさん活躍してくれています。おかげでついついネットでの買い物が増えてしまうのが難点ではありますが(笑) 皆さんも是非採用してみてはいかがでしょうか。 まだまだ暑い日々、おうち時間で快適に過ごすためのご相談、お待ちしております。 (T.H@施工チーム)

電気工事 | 家づくりについて

電気工事

先日、電気配線工事の現場確認に行ってきました。 コンセントやスイッチプレートの中には、写真のような黒いBOXが入っています。固定されたこのBOXに、電線が配線させてスイッチやコンセントに接続されます。 このBOXのつけられている位置で、リモコンやスイッチ・コンセント等の位置確認できます。 現場で使われている電線の断面は、こんな風に一本に見えますが中に何本かの電線が入っています。用途によって職人さんが、沢山ある電線を使い分けて施工されていきます。 住宅のスイッチやコンセントや照明器具を一つ一つ電線で結ぶ作業をされる職人さんのご苦労を感じながら、現場確認をしてきました。 もっともっと住む人にとって使いやすく、無駄のないシンプルな電気配電のご提案が出来るよう日々努力してきたい!と思いました。 (M.K@設計チーム)

住宅の下地の寸法の考え方 | 家づくりについて

住宅の下地の寸法の考え方

住宅の下地のことについて皆さん知らない方が多いと思うのでお話ししたいと思います。 下地には材種とサイズがありますが今回はサイズの考え方について説明したいと思います。 住宅の下地のサイズはおおむね間柱30㎜×120㎜、45㎜×120㎜、垂木30㎜×40㎜のサイズとベニアなどの3㎜、5.5㎜、9㎜、12㎜、15㎜、18㎜等・・・を組み合わせて そのうえに石膏ボード9.5㎜、12.5㎜を貼り完成寸法となります。 例えば88㎜の仕上がり寸法にしたい場合いつくかパターンがあります。 パターン①は間柱30㎜を2本とベニア3㎜を1枚と石膏ボード12.5㎜を2枚で使うパターン(計算式30×2+3+12.5×2=88)と パターン②は間柱45㎜を1本とベニア9㎜を2枚など使うパターン (計算式45+9×2+12.5×2=88) 等があります。 その使い方は場所によって異なってきますが、ほとんどがこの材料にて作成されているということは知っている方は少ないと思います。 また、ビルダーや住宅メーカーなどによって場所によって使う下地はほぼ決まっています。 当社で言うと ・天井の下地は垂木30㎜×40㎜ ・管柱間に入る間柱は30㎜×120㎜ 窓の上下に入る下地は間柱45㎜×120㎜ エアコンの下地はベニア12㎜ となっています。 家に使用している下地材はそんなに多くないので覚えておくとよいと思います。   (Y.H@設計チーム)

可変側溝って | 家づくりについて

可変側溝って

分譲地を造る際に道路を新設する事があります。 その道路にあって欲しい物の一つが側溝です。 側溝が無いと道路の表面排水が出来ず水が溜まってしまうなんて事になりかねません。 一般的な側溝は蓋を外すと断面がアルファベッドのUになっているのでU字溝と言われる事もあります。 そんな側溝の種類の一つに可変側溝と言われる物があります。(この側溝の断面はUではありません) 当社でもよく利用する側溝ですがこの側溝の利点は排水方向を逆にする事が出来る点です。 当たり前ですが水は高い所から低い所へ流れます。 道路に沿う形で設けられた側溝の中の水は普通は道路勾配通りに低い方へ流れます。しかし道路に全く勾配が無かったり逆の方向に流したい場合もあります。そんな時に利用されるのが可変側溝です。 可変側溝はもともと底が無く設置した後にコンクリートモルタルで底を作るので道路勾配と逆の勾配にする事が可能です。 見分け方としては側溝の蓋が一部側溝本体と一体化している物は大抵は可変側溝です。 この側溝は現在造成工事中のGS鏡島精華の道路でも利用しています。 近日中には工事も完了します。JR西岐阜駅から徒歩圏内の人気エリアで南道路の陽当たりの良い分譲地です。ご見学の際には是非側溝にも注意を向けてみて下さい (K.A@開発チーム)

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