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家づくりのポイント

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公園・学校・買い物で考える、子育て世代の住まい選び | 家づくりのポイント

公園・学校・買い物で考える、子育て世代の住まい選び

子育て世代が住まいを選ぶとき、間取りやデザインだけでなく、毎日の暮らしを支える周辺環境も大切です。 たとえば、公園まで歩いて行けるか。 学校や保育園まで通いやすいか。 スーパーやドラッグストアが生活圏にあるか。 こうした身近な環境は、子どもとの暮らしやすさに大きく関わります。 岐阜市・笠松町で建売住宅や注文住宅を考えるなら、家そのものだけでなく、家族の一日の動きまで想像して選ぶことが大切です。 クニロクホームでは、岐阜市・岐阜市近郊・笠松町を中心に、子育て世代が暮らしやすい土地や建売住宅を企画・販売しています。 経験豊富な開発担当が、土地から暮らしを考えています クニロクホームでは、土地の仕入れや分譲計画に、10年以上地域の土地を見てきた開発担当が関わっています。 周辺環境や道路の使いやすさ、学校や買い物施設への距離などを事前に調査し、数字や地図だけでは分かりにくい暮らしやすさまで確認。 「ここでどんな暮らしができるか」を考えながら、子育て世代にも暮らしやすい土地や建売住宅をご提案しています。 子育てしやすい家は、周辺環境も大切 子育てしやすい家というと、収納や間取りを思い浮かべる方も多いかもしれません。 もちろん、家の中の使いやすさも大切です。 しかし実際に暮らし始めると、家の外にある環境も毎日の生活に深く関わってきます。 公園、学校、保育園、買い物施設、病院、交通量、地域の雰囲気。 こうした要素まで含めて考えることで、子育て世代にとって本当に暮らしやすい住まいが見えてきます。 公園が近いと、子どもの遊び場が広がる 小さなお子さまがいるご家庭にとって、公園が近いことは大きな魅力です。 休日に少し遊びに行く。 夕方、短い時間だけ外で体を動かす。 近所の子どもたちと自然に関わる。 公園が近くにあると、遠くまで出かけなくても、子どもがのびのび過ごせる時間をつくりやすくなります。 家の庭だけでなく、近くの公園も含めて考えることで、子育てのしやすさが見えてきます。 公園で遊ぶことで、お友達もでき社会性もできます。家にいると、ゲームやテレビなどばかりしてしまい悩まれる親御さんも少なくないです。 親子ともにリフレッシュできる公園は、とってもおすすめです♩ 学校や保育園までの通いやすさを見る 子育て中の住まい選びでは、学校や保育園までの距離も大切です。 ただし、近ければよいというだけではありません。 通学路の交通量。 歩道の有無。 雨の日の送迎。 朝の混みやすさ。 帰宅後の過ごしやすさ。 こうした点も、実際の暮らしでは気になるポイントです。 クニロクホームでは、土地や建売住宅を紹介する際にも、周辺道路や地域の雰囲気を含めて、暮らしをイメージしやすいご案内を大切にしています。 買い物しやすい場所は、毎日の安心につながる 子育て中は、日用品や食材の買い物が頻繁になります。 スーパー、ドラッグストア、コンビニ、病院などが生活圏にあると、日々の動きがスムーズです。 特に、子どもが小さい時期は、 「急に必要なものを買いに行ける」 「体調を崩したときに病院へ行きやすい」 「仕事帰りに買い物を済ませやすい」 といった安心感があります。 クニロクホームの建売住宅は、建物のデザインや間取りだけでなく、こうした日々の暮らしやすさも考えながら企画しています。 地域の雰囲気も、実際に見て感じる 住まい選びでは、数字や地図だけでは分からない「地域の雰囲気」も大切です。 近所に子育て世代が多いか。 道の雰囲気は落ち着いているか。 休日の過ごし方が想像しやすいか。 子どもと歩いていて安心感があるか。 こうした感覚は、実際に現地を見てみることで分かることがあります。 だからこそ、建売住宅を見学するときは、建物だけでなく、周辺を少し歩いてみるのもおすすめです。 完成済み建売なら、周辺環境まで確認しやすい 完成済みの建売住宅は、建物だけでなく、その場所での暮らしを具体的に想像しやすい住まいです。 実際に現地へ行くことで、 「公園まで歩けそう」 「学校までの道を確認できた」 「買い物帰りの動きがイメージできた」 「この地域での暮らしが想像しやすい」 といったことを確かめられます。 クニロクホームでは、暮らしやすい土地を見極め、その土地に合った建売住宅を企画することを大切にしています。 住まいは、建物だけでなく、その場所で始まる暮らしまで含めて選ぶものだからです。 子育てしやすい住まいは、暮らし全体で考える 子育てしやすい家は、間取りだけで決まるものではありません。 公園、学校、保育園、買い物、病院、地域の雰囲気。 そうした日常の環境も、家族の暮らしやすさにつながります。 クニロクホームでは、岐阜市・岐阜市近郊・笠松町を中心に、事前に地域を調査し、子育て世代の暮らしに合う建売住宅・注文住宅をご提案しています。 家族の毎日を想像しながら、自分たちに合う一邸を探してみませんか。 販売中の建売住宅を見る

収納で後悔しない家づくり|共働きでもスッキリ暮らせる住まいの考え方 | 家づくりのポイント

収納で後悔しない家づくり|共働きでもスッキリ暮らせる住まいの考え方

家づくりで後悔しやすいポイントのひとつが「収納」です。 見学時には十分に見えても、実際に暮らし始めると、 「玄関に物があふれる」 「洗濯物をしまう場所が遠い」 「リビングが片付かない」 と感じることがあります。 収納は、ただあればよいものではありません。 大切なのは、しっかりしまえる収納量と、使いやすい場所にある収納の両方です。 クニロクホームでは、建売住宅でも収納力を大切にしています。 設計士の子育て経験や、長年の家づくりで培った住む人目線を活かし、「ここにあったら嬉しい」と感じる収納を住まいの中に取り入れています。 収納は「量」と「場所」で暮らしやすくなる 収納は、量がしっかりあることが大切です。 でも、それだけではなく、使う場所の近くにあることも暮らしやすさにつながります。 玄関近くに収納があれば、靴だけでなく、ベビーカーや外遊び道具、雨具などをしまいやすくなります。 洗面やランドリースペース近くに収納があれば、タオルや着替え、洗剤のストックもすっきりまとまります。 リビング近くに収納があれば、子どものおもちゃや書類、日用品を隠しやすくなります。 クニロクホームの建売住宅では、収納力をしっかり確保しながら、「ここにあったら嬉しい」と感じる場所に収納を取り入れています。 物がしまいやすく、家の中が散らかりにくい。 そんな収納計画が、毎日の暮らしをスッキリ整えてくれます。 共働き家庭にうれしい収納動線 共働きのご家庭では、朝や夕方の時間が忙しくなりがちです。 だからこそ、 「帰ってきたらここにしまう」 「洗濯したらここに干して、ここに片付ける」 「子どものものはこの場所にまとめる」 という流れが自然にできることが大切です。 収納が暮らしの動線に合っていると、片付けの手間が減り、忙しい毎日でも家が散らかりにくくなります。 ファミリークローゼットで片付けやすく 最近の家づくりで人気が高まっているのが、ファミリークローゼットです。 家族の衣類やバッグ、日用品をまとめて収納できるため、洗濯物をしまう時間を短くしやすくなります。 特に、ランドリースペースや洗面の近くにあると、 洗う 干す しまう 着替える という流れがスムーズになります。 クニロクホームでも、建売住宅にファミリークローゼットを積極的に取り入れています。 家族みんなの服や荷物をまとめやすく、リビングや各部屋が散らかりにくくなるのも魅力です。 1階で暮らしが完結しやすい工夫 クニロクホームでは、1階で暮らしが完結しやすい間取りも大切にしています。 1階にランドリースペースやファミリークローゼット、日用品収納があると、家事のために何度も2階へ上がる負担を減らせます。 洗う、干す、しまう、着替える。 この流れが1階でまとまりやすいと、毎日の家事がぐっとラクになります。 小さなお子さまがいる時期はもちろん、将来的にも使いやすい間取りです。 「ここにあったら嬉しい」を大切に 収納で暮らしやすさを感じるのは、大きな収納だけではありません。 玄関の土間収納。 キッチン横のパントリー。 洗面近くのタオル収納。 掃除機をしまう場所。 子どもの学用品を置けるスペース。 こうした細かな収納があることで、家の中は自然と片付きやすくなります。 クニロクホームでは、住む人の目線で「ここにあったら嬉しい」を考えた収納計画を大切にしています。 手の届きにくいところまで気が利く。 そんな収納の工夫が、日々の暮らしやすさにつながります。 建売住宅でも、収納力をあきらめない 建売住宅は間取りが決まっているため、収納にこだわれないと思われることもあります。 しかし、クニロクホームの建売住宅では、完成した住まいの中に、暮らしやすさを考えた収納をしっかり取り入れています。 見学時には、収納の数だけでなく、 「何をしまう場所か」 「使う場所の近くにあるか」 「家族の荷物が収まりそうか」 「洗濯や身支度の流れに合っているか」 を確認してみてください。 収納を見ることで、その家での暮らしやすさが見えてきます。 収納が整うと、暮らしも整う 収納は、家をきれいに見せるためだけのものではありません。 忙しい毎日をラクにするため。 家族が自然に片付けられるようにするため。 リビングで気持ちよく過ごすため。 家事の負担を少しでも減らすため。 収納が暮らしに合っていると、家の中が整いやすくなり、毎日のストレスも少なくなります。 クニロクホームでは、建売住宅でも注文住宅でも、共働き家庭や子育て世代がスッキリ暮らせる住まいを大切にしています。 岐阜市・岐阜市近郊・笠松町、一宮市・木曽川エリアで家づくりを考えている方は、ぜひ実際の住まいを見ながら、収納の使いやすさも体感してみてください。 ▶︎販売中の建売住宅を探す ▶︎クニロクの分譲住宅の特徴をもっと見る  

岐阜市近郊で土地を選ぶときのポイント|家を建てる前に | 家づくりのポイント

岐阜市近郊で土地を選ぶときのポイント|家を建てる前に

家づくりを考えるとき、最初に大切になるのが土地選びです。 土地は、広さや価格だけで決めるものではありません。 日当たり、道路の広さ、駐車場の取りやすさ、学校区、買い物環境、地盤など、実際の暮らしに関わるポイントを確認することが大切です。 岐阜市近郊や笠松町、一宮市・木曽川エリアで家づくりを考えるなら、その地域の暮らし方を知ったうえで土地を見ることが安心につながります。 クニロクホームは、地域に根ざして家づくりを続けてきた住宅会社です。 地元の土地事情や昔からの地域の声も踏まえながら、土地選びから住まいづくりまでご提案しています。 土地は「価格」だけで選ばない 土地探しでは、どうしても価格に目が行きがちです。 しかし、土地価格が安く見えても、道路が狭い、駐車場が取りにくい、日当たりに工夫が必要、地盤改良が必要など、あとから費用や計画に影響する場合があります。 土地そのものの価格だけでなく、建物・外構・地盤改良まで含めた総額で考えることが大切です。 岐阜の暮らしでは駐車場も大切 岐阜市近郊で暮らすなら、車の使いやすさも重要です。 通勤、買い物、子どもの送迎など、日常的に車を使うご家庭は多くあります。 土地を見るときは、車を何台停められるかだけでなく、前面道路の広さ、出し入れのしやすさ、玄関までの動線も確認しておくと安心です。 日当たりや周辺環境を見る 日当たりは、南向きかどうかだけでなく、周囲の建物や道路の位置によっても変わります。 また、学校、保育園、スーパー、病院、公園、通勤ルートなども、毎日の暮らしに関わる大切なポイントです。 地図上では便利に見えても、実際には交通量が多かったり、道が狭かったりすることもあります。 可能であれば、時間帯を変えて現地を見てみるのもおすすめです。 昔からの土地の状況を知ることも安心に 土地選びでは、今の状態だけでなく、以前その土地がどのように使われていたかを知ることも大切です。 昔は田んぼだったのか。 造成された土地なのか。 水がたまりやすい場所ではなかったか。 こうした情報は、地盤や排水を考えるうえで参考になります。 クニロクホームは、長く地域で家づくりを続けてきたからこそ、地元の土地事情や昔からのリアルな声を大切にしています。 地盤改良まで含めて考える 安心して長く暮らすためには、地盤の確認も欠かせません。 土地によっては、建物を支えるために地盤改良が必要になる場合があります。 クニロクホームでは、必要に応じて地盤調査を行い、土地の状態に合わせた地盤改良をしっかり行います。 土地選びでは、こうした費用も含めて早めに相談しておくと安心です。 笠松での分譲実績も信頼のひとつ クニロクホームは、笠松エリアでも継続して分譲住宅を展開してきました。 現在は「シリーズ16弾」となるなど、地域に根ざした住まいづくりを続けています。 同じ学校や地域の中に、クニロクホームの家に住んでいるご家庭が多いという声もあり、地元での実績が安心感につながっています。 土地探しは、家づくりと一緒に考える 土地を先に決めてから住宅会社に相談する方もいますが、できれば土地探しの段階から家づくりを一緒に考えるのがおすすめです。 その土地に希望の間取りが入るか。 駐車場は確保できるか。 日当たりや動線に無理はないか。 総額はいくらになるか。 土地と建物をセットで考えることで、暮らしに合う家づくりがしやすくなります。 岐阜市近郊で、暮らしに合う土地を選ぶために 土地選びで大切なのは、条件の良さだけではありません。 その土地で、自分たちらしい暮らしができるかどうかです。 岐阜市・岐阜市近郊・笠松町、一宮市・木曽川エリアで土地探しや注文住宅を考えている方は、ぜひ早めにご相談ください。 地域のことを知るクニロクホームが、土地選びから家づくりまで一緒に考えます。 お気軽に、ご相談くださいね^^

背伸びしすぎず、妥協もしない。岐阜の暮らしに合う家づくり | 家づくりのポイント

背伸びしすぎず、妥協もしない。岐阜の暮らしに合う家づくり

家づくりを考え始めると、まず悩むのが「どの住宅会社に相談するか」ということではないでしょうか。 大手ハウスメーカー、地元工務店、設計事務所、ローコスト住宅。 それぞれに魅力があり、何を基準に選べばよいのか迷ってしまう方も多いと思います。 有名な会社なら安心感がある。 価格を抑えられる会社も気になる。 でも、デザインや性能、建てた後のサポートも大切にしたい。 家づくりは、ブランドだけでも、価格だけでも決めにくいものです。 クニロクホームが大切にしているのは、岐阜の暮らしに合う住まいを、無理なく、でもきちんとこだわってつくることです。 大手ハウスメーカーの安心感と、地元会社の距離感 大手ハウスメーカーには、知名度やブランド力、商品力があります。 展示場でイメージしやすく、全国的な実績があることに安心感を持つ方も多いでしょう。 一方で、家づくりでは「自分たちの暮らしにどこまで合うか」も大切です。 岐阜での通勤、車移動、買い物、子育て、土地の広さ、駐車場の取り方。 こうした日々の暮らしに近い部分は、地域をよく知る住宅会社だからこそ提案しやすいこともあります。 クニロクホームは、岐阜市・岐阜市近郊・笠松町を中心に、愛知県一宮市・木曽川エリアでも家づくりをご提案しています。 地域の暮らし方に寄り添いながら、無理のない家づくりを考えられることが強みです。 創業128年、建築棟数2,850棟の実績 クニロクホームは、地域に根ざした家づくりを続け、創業128年を迎えました。 これまでの建築棟数は2,850棟。 多くのご家族の住まいづくりに携わってきた経験があります。 長く続けてきたからこそ、岐阜の土地事情や暮らし方、気候、家族構成の変化に合わせた住まいの考え方を積み重ねてきました。 家づくりは、建てる瞬間だけでなく、暮らし始めてからの時間も大切です。 地域で長く家づくりを続けてきた実績は、安心して相談できる理由のひとつです。 性能は大切。でも、数値だけで選ばない これからの家づくりで、住宅性能はとても大切です。 断熱性、耐震性、省エネ性は、毎日の快適さや安心感に関わります。 ただし、性能は高ければ高いほど、誰にとっても必ず正解というわけではありません。 必要以上にスペックだけを追いかけると、予算とのバランスが取りにくくなったり、暮らし方に対して過剰になってしまうこともあります。 大切なのは、岐阜の気候や家族の暮らし方、将来の維持費、毎月の支払いまで含めて考えることです。 クニロクホームでは、安心して暮らすための性能を大切にしながら、デザイン、間取り、価格、住み心地とのバランスも考えた住まいをご提案しています。 安さだけでなく、暮らしの満足感も大切に 家づくりでは、価格ももちろん大切です。 住宅ローンや毎月の支払いを考えると、無理のない予算で進めることはとても重要です。 一方で、安さだけを優先すると、暮らし始めてから 「収納が足りなかった」 「家事動線が使いにくい」 「もう少しデザインにこだわればよかった」 「建てた後のサポートが不安」 と感じることもあります。 クニロクホームは、背伸びしすぎる家づくりではなく、かといって大切な部分まで妥協する家づくりでもありません。 毎日の暮らしに必要な品質や安心感を、きちんと整えることを大切にしています。 建売も注文住宅も選べるから、比べながら考えられる クニロクホームの特徴のひとつは、建売住宅と注文住宅のどちらも手がけていることです。 注文住宅は、自分たちらしい暮らしを一から形にできる家づくりです。 一方で、建売住宅は、完成した住まいを実際に見てから検討できる安心感があります。 クニロクホームでは、注文住宅を検討していた方が、理想に近い建売住宅に出会い、建売を選ばれることもあります。 反対に、建売住宅を見学しながら、注文住宅の間取りやデザインの参考にすることもできます。 どちらか一方だけではなく、建売と注文住宅を比べながら、自分たちに合う選択肢を考えられる。 これも、クニロクホームらしい家づくりです。 建てた後も続く、35年間無料点検 家は、建てて終わりではありません。 暮らし始めてからも、住まいの状態を見守り、必要なタイミングで相談できることが安心につながります。 クニロクホームでは、35年間無料点検を標準としています。 創業128年、建築棟数2,850棟の実績を重ねてきた会社だからこそ、建てた後のお付き合いも大切にしています。 価格やデザインだけでなく、将来まで見据えた安心感を大切にしたい方にとって、アフターサービスは大きな判断材料になります。 クニロクホームが合いやすい方 クニロクホームは、次のような方に合いやすい住宅会社です。 大手ハウスメーカーほど背伸びはしたくない でも、安さだけで家を選ぶのは不安 性能もデザインも、どちらも大切にしたい 岐阜の暮らしに合った提案をしてほしい 建売住宅と注文住宅を比べながら考えたい 子育てや家事動線まで相談したい 地域で実績のある会社に相談したい 建てた後の点検やサポートも重視したい 家づくりで大切なのは、一番有名な会社を選ぶことでも、一番安い会社を選ぶことでもありません。 自分たちの暮らしに合う会社を選ぶことです。 岐阜の暮らしに合う家を、無理なく、きちんと クニロクホームの家づくりは、派手な一点突破ではないかもしれません。 けれど、毎日の暮らしを考えた間取り。 岐阜の車社会に合う駐車計画。 子育て世代に寄り添った家事動線。 安心して暮らすための性能。 長く住むためのアフターサポート。 そして、創業128年・建築棟数2,850棟の実績。 そうした一つひとつを、無理なく、きちんと整えることを大切にしています。 背伸びしすぎず、妥協もしない。 岐阜市・岐阜市近郊・笠松町、一宮市・木曽川エリアで、自分たちらしい家づくりを考えている方は、ぜひ一度クニロクホームの住まいを見てみてください。   販売中の建売住宅を見る 家づくり・家探し無料相談窓口へ

バルコニーあり?なし?暮らしに合わせて選ぶ、これからの建売住宅 | 家づくりのポイント

バルコニーあり?なし?暮らしに合わせて選ぶ、これからの建売住宅

建売住宅を見学するとき、間取りや収納、デザインとあわせて見ておきたいのが「洗濯物をどこに干すか」というポイントです。 以前は、2階にバルコニーがある家が一般的でした。 しかし最近は、花粉や黄砂、大気汚染、急な雨、共働き家庭の増加などを背景に、室内干しスペースを重視する方も増えています。 クニロクホームでも、これからの暮らし方に合わせて、さまざまな間取りの建売住宅を企画しています。 現在販売中の建売住宅には、大きく分けて次のようなタイプがあります。 ・1階に室内干しスペース+2階にバルコニーがある住まい ・1階と2階に室内干しスペースを設け、バルコニーをなくした住まい どちらが良い・悪いではなく、暮らし方によって使いやすさは変わります。 バルコニーがある暮らしの良さ バルコニーの魅力は、外に洗濯物を干せることです。 天気の良い日にシーツやタオルを外に干したい。 日差しや風を感じながら洗濯物を乾かしたい。 ちょっと外に出られる場所がほしい。 そう感じる方にとって、バルコニーはやはり嬉しいスペースです。 また、2階の寝室近くにバルコニーがあると、寝具類を干したいときにも便利に感じられる場合があります。 「外干しが好き」 「晴れた日は太陽の光で乾かしたい」 「2階から外に出られる場所がほしい」 そんな方には、バルコニー付きの住まいが合いやすいかもしれません。 室内干し中心の暮らしが増えている理由 一方で、最近は室内干しを中心に考えるご家庭も増えています。 たとえば、花粉や黄砂が気になる季節。 梅雨の時期。 急な雨が心配な日。 帰宅時間が遅くなる共働き家庭。 外干しは気持ちがよい反面、天気や時間に左右されやすい面もあります。 特に共働き家庭では、日中に雨が降っても洗濯物を取り込みに帰れないことがあります。 また、赤ちゃんがいるご家庭では、洗濯物の量が増えやすく、時間を気にせず干せる室内干しスペースがあると安心です。 「夜に洗濯して干したい」 「花粉の時期は外に干したくない」 「急な雨を気にせず出かけたい」 「毎日使える洗濯動線にしたい」 そんな暮らしには、室内干しスペースが心強い存在になります。 バルコニーなしという新しい選択肢 クニロクホームでは、実験的な取り組みとして、2階のバルコニーをなくし、その代わりに2階にも室内干しスペースを設けた建売住宅を企画しています。 これは、単にバルコニーをなくすという考え方ではありません。 外干しに頼りすぎず、天気や季節に左右されにくい洗濯環境をつくるための、新しい間取りの選択肢です。 1階にも室内干しスペースがあり、さらに2階にも干せる場所があることで、家族の洗濯量や生活時間に合わせて使い分けることができます。 たとえば、 朝洗濯して1階に干す。 夜に洗濯して2階に干す。 子どもの服やタオルを分けて干す。 来客時は見えにくい場所に干す。 そんな使い方も考えられます。 バルコニーなしには、メンテナンス面のメリットも バルコニーは便利な一方で、定期的なお手入れも必要です。 床の汚れ、排水口の掃除、防水部分の確認など、長く住むうえではメンテナンスも考えておきたい場所です。 バルコニーをなくすことで、そうしたお手入れの負担を減らせる可能性があります。 また、外まわりの形がすっきりすることで、外観デザインがシンプルにまとまりやすい場合もあります。 もちろん、バルコニーがある住まいにも魅力はあります。 大切なのは、自分たちの暮らしにとって本当に必要かどうかを考えることです。 布団や大物洗いは、暮らし方に合わせて 「バルコニーがないと布団が干せないのでは?」と感じる方もいるかもしれません。 たしかに、外に布団を干したい方にとっては、バルコニーがあると便利です。 一方で最近は、布団乾燥機や大型コインランドリーを活用するご家庭も増えています。 花粉やハウスダストが気になる方、ダニ対策を重視したい方、短時間でしっかり乾かしたい方にとっては、外干し以外の方法が暮らしに合うこともあります。 布団を外に干す暮らしが合うのか。 家電やコインランドリーを上手に使う暮らしが合うのか。 ここも、住まい選びの大切なポイントです。 実は私も、バルコニーはあるものの大型コインランドリー派です。「洗濯可能なラグ」を購入しても、洗濯機でエラーが出てしまったり、細かい部分まで洗いきれず、結局手洗いでしっかり脱水できなかったりして、お布団とラグは大型コインランドリーを活用しています。季節の変わり目にシャキッとしますよ! どちらが正解ではなく、どちらが合うか クニロクホームの建売住宅には、バルコニー付きの住まいも、バルコニーなしで室内干しを充実させた住まいもあります。 外干しの気持ちよさを大切にしたい方には、バルコニー付きの住まい。 天気や時間に左右されにくい洗濯環境を重視したい方には、室内干し充実型の住まい。 どちらにも、それぞれの良さがあります。 大切なのは、「今まで普通だったから」ではなく、これからの自分たちの暮らしに合っているかを考えることです。 見学では、洗濯する時間まで想像してみる 建売住宅を見学するときは、ぜひ洗濯の流れも想像してみてください。 洗濯機から干す場所までの距離。 乾いた服をしまう収納までの動き。 夜に洗濯することが多いか。 花粉の時期は外干しを避けたいか。 雨の日でも気にせず干せるか。 布団やシーツはどう乾かすか。 こうした日常の動きを考えると、自分たちに合う間取りが見えてきます。 クニロクホームでは、時代や暮らし方の変化に合わせて、さまざまな建売住宅を企画しています。 バルコニーがある家。 室内干しを充実させた家。 どちらも、暮らしを楽しくするための選択肢です。 ぜひ実際の住まいを見ながら、自分たちのライフスタイルに合う一邸を探してみてください。

岐阜の酷暑に備える家づくり|断熱性能と夏の快適さを考える | 家づくりのポイント

岐阜の酷暑に備える家づくり|断熱性能と夏の快適さを考える

まだ5月半ばですが、25℃を越える日が続き、今年の夏も暑くなりそうですね。さて、今回は暑さ対策と住宅選びについてお伝えします^^ 岐阜で家づくりを考えるとき、これからますます大切になるのが「夏の暑さ対策」です。 近年は「猛暑」だけでなく、最高気温40℃以上の「酷暑日」という言葉も聞かれるようになりました。 外が暑い日でも、家の中でできるだけ快適に過ごすためには、エアコンだけに頼るのではなく、住まいそのものの断熱性能や日差しへの備えが大切です。 クニロクホームでは、岐阜市・岐阜市近郊・笠松町を中心に、愛知県一宮市・木曽川エリアでも、地域の気候に合った住まいをご提案しています。 岐阜の夏は、家の中の暑さ対策が大切 岐阜の夏は、日中の強い日差しに加えて、夜になっても暑さが残りやすい日があります。 外から帰ってきたときに家の中がむっと暑い。 2階がなかなか涼しくならない。 エアコンをつけても場所によって暑さに差がある。 こうした悩みは、住まいの断熱性や窓まわり、日差しの入り方とも関係しています。 夏を快適に過ごすには、冷房設備だけでなく、暑さを室内に入れにくい家づくりを考えることが大切です。 断熱性能は「冬だけ」のものではありません 断熱というと、冬の寒さ対策をイメージする方も多いかもしれません。 しかし、断熱性能は夏の快適さにも関わります。 断熱性の高い家は、外の熱が室内に伝わりにくく、冷房で涼しくした空気も逃げにくくなります。 つまり、夏も冬も、室内の温度を安定させやすい家になります。 酷暑が心配される時代だからこそ、家づくりでは「デザイン」や「間取り」だけでなく、断熱性能にも注目したいところです。 クニロクホームが大切にする断熱材「ウールブレス」 クニロクホームでは、日本の気候・風土に合った住まいづくりを大切にしています。 その一つが、高級羊毛断熱材「ウールブレス」の採用です。 クニロクホームの品質ページでは、湿気と共存できる断熱材としてウールブレスが紹介されています。ウールブレスは羊毛からできた断熱材で、断熱性だけでなく、吸音性や難燃性にも優れているとされています。 日本の木造住宅では、湿気との付き合い方も大切です。 暑さだけでなく、湿気も気になる岐阜の暮らしにおいて、断熱材の選び方は住まいの快適さに関わる大切なポイントです。 窓と日差しの入り方もチェック 夏の暑さ対策では、窓まわりも重要です。 大きな窓は明るく開放的な一方で、夏の日差しが入りすぎると室内が暑くなりやすいこともあります。 建売住宅を見学するときや注文住宅を考えるときは、 ・日中の日差しの入り方 ・窓の位置や大きさ ・風の通り方 ・軒や庇、カーテン、外構との関係 も確認しておくと安心です。 明るさを取り入れながら、夏の暑さをどう抑えるか。 このバランスが、これからの家づくりでは大切になります。 エアコン効率と光熱費にも関わる 暑い日が続くと、エアコンの使用時間も長くなります。 そのため、住まいの断熱性や気密性は、毎月の光熱費にも関わってきます。 もちろん、断熱性能だけで光熱費が決まるわけではありません。 家族構成や暮らし方、使う家電、間取り、日当たりなどによっても変わります。 それでも、外の熱を入れにくく、冷房した空気を逃がしにくい家は、夏の暮らしを支える大切な要素になります。 クニロクの建売住宅は、太陽光発電システムが標準装備されています。暑いとエアコン代も気になりますが自家発電した電力を活用して電気をまかなう暮らしは、これからの暮らしにとって必須となるでしょう。 建売住宅も、性能を見て選ぶ時代へ 建売住宅を選ぶとき、立地や価格、間取り、デザインはもちろん大切です。 しかし、これからは「性能」も見て選ぶ時代です。 クニロクホームでは、建売住宅でも注文住宅でも、安心して長く暮らせる品質を大切にしています。 実際に建っている住まいを見学するときは、LDKの広さや収納だけでなく、断熱材、窓、日差し、空調の効きやすさなども確認してみましょう。 完成した家を見ながら、夏の暮らしを具体的に想像できることは、建売住宅ならではの良さです。 岐阜の夏を快適に暮らすために 酷暑が身近になりつつある今、家づくりでは「夏をどう快適に過ごすか」が大切なテーマになっています。 ・断熱性能 ・窓や日差しの計画 ・風通し ・エアコン効率 ・湿気との付き合い方 こうしたポイントを考えながら住まいを選ぶことで、夏も冬も心地よく暮らしやすい家に近づきます。 クニロクホームでは、岐阜市・笠松町・一宮市木曽川エリアの暮らしに合わせて、建売住宅・注文住宅のどちらもご提案しています。 岐阜の暑い夏にも、家族が心地よく過ごせる住まいを考えてみませんか。 ▶︎販売中の建売住宅を見る ▶︎家づくり無料相談窓口をみる

金利が気になる時代の、無理のない家づくり | 家づくりのポイント

金利が気になる時代の、無理のない家づくり

家づくりを考え始めた方にとって、最近気になる話題のひとつが「住宅ローン金利」です。 これまで低い水準が続いていた住宅ローン金利も、少しずつ変化が見られるようになっています。 もちろん、金利の動きはすぐに断定できるものではありません。 ただ、家づくりでは建物価格だけでなく、月々の支払いまで含めて考えることが大切です。 だからこそ今は、早めに情報を集め、自分たちに合った進め方を相談しておくことが安心につながります。 早めに動くメリットは「選択肢」が増えること 家づくりは、思い立ってすぐに完成するものではありません。 土地探し、資金計画、住宅ローンの検討、間取りの打ち合わせ、補助金の確認など、決めることがたくさんあります。 早めに相談しておくことで、 ・予算に合う土地を探しやすい ・月々の支払いを具体的に考えられる ・注文住宅と建売住宅を比較できる ・補助金や制度を確認しやすい ・入居時期の見通しを立てやすい といったメリットがあります。 「今すぐ建てる」と決めていなくても、早めに相談することで、無理のない家づくりの準備ができます。 営業担当がいるから、資金計画も相談しやすい クニロクホームには、家づくりを一緒に進める営業担当がいます。 注文住宅では、設計やデザインの打ち合わせも大切ですが、実際にはそれだけでは不安なことも多いものです。 たとえば、 ・住宅ローンはいくらまで借りられるのか ・月々の支払いはどのくらいになるのか ・土地と建物の総額はいくらになるのか ・補助金は使える可能性があるのか ・いつ頃入居できるのか こうしたお金やスケジュールの相談も、家づくりではとても重要です。 営業担当がいることで、設計だけでなく、資金計画や段取りまで含めて相談しながら進められます。 子育て世代や家づくり経験者が親身にサポート クニロクホームには、子育て世代のスタッフや、実際に家づくりを経験したスタッフも多くいます。 そのため、図面上の使いやすさだけでなく、日々の暮らしに近い視点で相談できます。 「子どもの支度がしやすい洗面動線」 「買い物帰りに使いやすい収納」 「将来の子ども部屋の使い方」 「家事が少しラクになる間取り」 こうした暮らしの細かな部分まで、一緒に考えられることがクニロクホームの強みです。 住宅ローンや金利の話は少し難しく感じるかもしれません。 でも、家族の暮らしや将来の支払いまで考えながら、親身に相談できる相手がいると安心です。 補助金も含めて、賢く家づくりを考える 家づくりでは、住宅ローンだけでなく、補助金や支援制度を活用できるかどうかも大切です。 2026年は、国の住宅省エネ支援として「住宅省エネ2026キャンペーン」や「みらいエコ住宅2026事業」などが案内されています。新築住宅では、省エネ性能などの条件に応じて補助対象となる場合があります。 ただし、補助金は対象条件や申請時期、予算上限などがあるため、「使えると思っていたのに間に合わなかった」というケースもあります。 クニロクホームでは、家づくりの内容に合わせて、活用できる可能性のある補助金も確認しながらご提案します。 35年間無料点検が標準。建てた後も安心を 家は、建てて終わりではありません。 クニロクホームでは、35年間無料点検を標準としています。 長く住む家だからこそ、建てた後の点検やサポートも大切です。 金利や物価、補助金など、家づくりを取り巻く状況が変わる今だからこそ、建てる前だけでなく、建てた後まで責任を持って向き合う会社を選ぶことが安心につながります。 岐阜市・笠松町・一宮市木曽川エリアで家づくりを考える方へ クニロクホームは、岐阜市・岐阜市近郊・笠松町を中心に、愛知県一宮市・木曽川エリアでも注文住宅や建売住宅をご提案しています。 住宅ローン金利が気になる今、まず大切なのは、急いで決めることではありません。 自分たちの予算、暮らし方、入居時期、利用できる制度を早めに整理することです。 注文住宅をじっくり考えたい方。 完成した建売住宅を見ながら検討したい方。 どちらが合っているか迷っている方。 クニロクホームなら、営業担当が資金計画から家づくりの流れまで丁寧にサポートします。 まずは、無理のない家づくりについて相談してみませんか。  

注文住宅の工程を、もっとスマートに。 | 家づくりのポイント

注文住宅の工程を、もっとスマートに。

注文住宅は、間取りやデザイン、素材、設備まで、自分たちらしく選べる家づくりです。 一方で、自由度が高いからこそ、決めることが多く、 「何から決めればいいの?」 「内装や設備選びが大変そう」 「完成後のイメージが湧きにくい」 と不安に感じる方も少なくありません。 クニロクホームなら、注文住宅の煩わしい工程を、もっと分かりやすく、スマートに進めることができます。 クニロクホームは、岐阜市・岐阜市近郊・笠松町を中心に、愛知県一宮市・木曽川エリアでも、建売住宅や注文住宅を手がけています。 注文住宅で迷いやすいポイント 注文住宅では、家が完成するまでに多くのことを決めていきます。 たとえば、 土地や予算の整理 間取りや家事動線 外観デザイン 床材・壁紙・建具などの内装 キッチン・お風呂・洗面などの設備 照明・コンセント・収納計画 どれも暮らしやすさに関わる大切な部分です。 ただ、すべてをゼロから考えようとすると、迷いや負担が大きくなりがちです。 実際の建物を見ながら相談できる クニロクホームは、注文住宅だけでなく、デザイン性の高い建売住宅も手がけています。 だからこそ、実際に建っている住まいを見ながら、注文住宅のイメージを深めることができます。 「このリビングの広さがちょうどいい」 「この洗面動線を取り入れたい」 「この床材と壁の組み合わせが好き」 「この収納は使いやすそう」 写真や図面だけでは分かりにくい部分も、実物を見ることで具体的にイメージしやすくなります。 岐阜市や笠松町、一宮市・木曽川周辺で家づくりを考えている方にとって、実際の建売住宅を見ながら注文住宅の参考にできることは、大きな安心につながります。 建売のデザイン力を、注文住宅にも クニロクホームの建売住宅は、間取り、外観、内装、収納、家事動線まで、暮らしやすさとデザイン性を大切にしています。 その建売住宅で培った提案力を、注文住宅にも活かしています。 注文住宅の自由さはそのままに、迷いやすい部分はプロの視点で整理。 一つひとつの選択を分かりやすくしながら、理想の住まいづくりをサポートします。 注文住宅から建売住宅に出会うことも 家づくりを進める中で、最初は注文住宅を検討していた方が、理想に近い建売住宅と出会い、建売住宅を選ばれることもあります。 これは、建売住宅が妥協ということではありません。 完成した住まいを実際に見て、 「この家なら、自分たちの暮らしに合いそう」 「デザインも間取りも好みに近い」 「すぐに暮らしを始められるのも魅力」 と感じられる一棟に出会えることがあるからです。 注文住宅も、建売住宅も。 どちらも提案できることが、クニロクホームの強みです。 岐阜市・各務原市・笠松町・一宮市木曽川エリアで2,850棟の実績 クニロクホームは、これまでに2,850棟の住まいづくりに携わってきました。 岐阜市、岐阜市近郊、笠松町を中心に、愛知県一宮市や木曽川エリアでも家づくりを行っています。 地域の土地事情や暮らし方を知っているからこそ、通勤、買い物、子育て、周辺環境まで考えた住まいをご提案できます。 多くの家づくりで積み重ねた経験があるからこそ、暮らしやすい間取り、使いやすい収納、無理のない動線、飽きのこないデザインを形にできます。 注文住宅の工程を、もっと分かりやすく。 家づくりを、もっと楽しく。 クニロクホームは、お客様の理想の暮らしをスマートに形にします。 注文住宅を、もっと気軽に相談しませんか 注文住宅は、大変なものではなく、本来は楽しい家づくりです。 クニロクホームなら、実際の住まいを見ながら、理想の暮らしを具体的にイメージできます。 「岐阜市周辺で注文住宅を建てたい」 「笠松町で建売住宅を探している」 「一宮市木曽川エリアで家づくりを相談したい」 「注文住宅にするか、建売住宅にするか迷っている」 そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。 ▶︎注文住宅について相談する ▶︎実際に見学できる建売住宅を見る

クニロクホームの平屋住宅

コンパクトな平屋の工夫 〜30坪以下でも豊かに暮らす〜

「平屋=広い土地が必要」というイメージを持たれる方は多いかもしれません。ですが、実際には30坪以下のコンパクトな敷地でも、アイデア次第で豊かな暮らしを叶える平屋は十分に可能です。ここでは、限られた広さの中で快適に暮らす工夫をご紹介します。 1. ワンフロアならではの効率的な動線 平屋の魅力は、階段がないワンフロアで暮らしが完結すること。コンパクトな住まいでは、キッチン・洗面・収納といった“毎日使う場所”をできるだけ近くに配置することで、移動のストレスを減らすことができます。限られた面積でも、家事や生活の動線を効率化することで、実際以上のゆとりを感じられます。 2. 開放感をつくる天井と窓の工夫 30坪以下の平屋でも「狭い」と感じさせないためには、天井の高さと窓の取り方がポイントです。勾配天井や吹き抜けを設けることで、床面積以上の開放感を演出できます。また、大きな窓や高窓を取り入れることで光が部屋全体に広がり、明るく伸びやかな空間になります。 3. 屋外スペースとのつながり 限られた室内を補うのが、庭やデッキとの一体感。リビングから直接ウッドデッキにつながるようにすれば、食事やくつろぎの時間がぐっと豊かに。室内だけでなく屋外も「住空間」として取り込むことで、暮らしの幅が広がります。 4. 収納と多機能スペースの工夫 小さな平屋では“モノの置き場所”が課題になりがちです。そこでおすすめなのが、壁面収納や小上がりスペースの活用。床下や天井高を利用した収納も効果的です。また、ひとつの部屋を「書斎+ゲストルーム」のように多目的に使えるようにすることで、暮らしの可能性が広がります。 5. コンパクトだからこそ実現できる豊かさ コンパクトな平屋は、掃除やメンテナンスの負担が少なく、光熱費も抑えやすいというメリットもあります。小さな空間にこそ家族の距離が近くなり、日々のコミュニケーションが自然と生まれます。無駄を省いたシンプルな暮らしは、むしろ豊かさを感じさせてくれるはずです。   30坪以下の平屋でも、設計の工夫や暮らし方次第で快適さは十分に確保できます。限られた空間をどう活かすかを考える過程自体が、理想の住まいづくりの楽しさにつながります。「小さくても、心地よい暮らしがしたい」——そんな想いを叶えるのが、コンパクトな平屋の魅力です。 クニロクホームの平屋づくり クニロクホームの平屋は、木の温もりを感じられる自然素材と、注文住宅のような自由度の高さが特長です。創業から培ってきた確かな施工力に加え、2,850棟以上の実績で積み重ねたノウハウを活かし、お客様一人ひとりの暮らしに合わせたご提案を行っています。 ワンフロアでも暮らしが広がる設計力 収納や動線に配慮した暮らしやすさ 飽きのこないシンプルで上質なデザイン 地元工務店ならではの丁寧なアフターサポート 「将来を見据えた安心の住まい」「木の温もりに包まれた心地よい暮らし」を叶えたい方に、クニロクホームの平屋は最適です。 ぜひ、お気軽にご相談くださいね^^

暮らしを変える「収納」の力 ③ | 家づくりのポイント

暮らしを変える「収納」の力 ③

―平屋ならではの収納術― 平屋はワンフロアで生活が完結するため、階段の上り下りがなく、暮らしやすさに定評があります。ですが、その反面「収納が足りないのでは?」と不安に思う方も少なくありません。実は平屋だからこそ活かせる収納の工夫がたくさんあるのです。 1. リビング中心の収納計画 平屋は生活の中心がリビングに集まりやすいのが特徴です。そこで、リビング近くに日用品や掃除道具、学校や仕事で使うものをまとめられる収納を設けると便利。家族が集う場所に必要なモノが揃うことで、自然と片付けの習慣がつき、暮らしやすさが増します。 2. 天井高を活かした「ロフト」や小屋裏収納で“+α”のスペース 平屋は2階がない分、天井を高く設計できるメリットがあります。その高さを利用して「ロフト」や小屋裏収納をつくることが可能です。寝室や子ども部屋に設ければ、布団や季節用品をしまったり、ちょっとした趣味スペースとして活用することもできます。暮らしの幅を広げながら収納力も確保できる、一石二鳥の工夫です。   3. 大容量のファミリークローク 平屋は家族の生活が近い分、ファミリークロークが特に活躍します。リビング近くに設ければ、帰宅してからの着替えや片付けがスムーズに。収納が一か所にまとまることで、掃除や整理も楽になります。 4. 外部収納という選択肢 平屋は庭や駐車スペースとのつながりも近いため、外部収納(外物置)を設けやすいのもポイント。アウトドア用品や園芸道具を外にまとめることで、室内をすっきり保つことができます。 平屋の収納は「大きな一か所」と「小さな分散収納」の組み合わせがポイント。動線と暮らし方に合わせて工夫すれば、平屋でも十分な収納量を確保できます。暮らしやすさと片付けやすさを両立した平屋は、家族にとって“ずっと快適な住まい”となるでしょう。

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