木を植え、森を育て、
木のぬくもりが宿る家づくり

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スタッフブログ

2021年5月27日 木曜日

一生の思い出

20210527社長のブログでもありましたように、私も岡山県の聖火ランナーとしてトーチリレーをさせて頂いてきました!応募するか迷っていたところに、社長の國井から「一緒に応募しよう!」と誘いがあり、結果クニロクから2人が聖火ランナーに選ばれたことは大変名誉なことと思います。公道を走れなかったことはの残念でしたが、素晴らしい経験ができたと本当に嬉しく思っています。

私が参加した岡山県第1日目の5区6区は、スケートの高橋大輔さんから始まり、私は体操の森末慎二さんに直接トーチを渡し、その森末さんがステージ上で点火セレモニーする姿を真横で見る事ができ、とっても美しい聖火を目の当たりにすることができ感動致しました。

これを節目にスポーツを通じた地域活性化し、山を活かした交流関係人口の増加に今以上尽力してまいります。いつの時代も創意工夫し臨機応変に形を進化させて、オールJAPANで世界中の人々に元気を発信できることを願ってます。

(S.K@新庄)

2021年5月20日 木曜日

工具のあれこれ

20210520DIYのブームが始まってから、一般家庭にも工具が増えたかと思います。私たち現場監督は、作業することも多いため、もちろん作業道具もたくさんあります。今回はその中の一部を紹介したいと思います。

さて、今回紹介するのは皆さんも一度は触ったことのある、金槌です。

皆さんは金槌と聞いて何を思い浮かべますか?実は金槌と言っても種類がたくさんあり、用途に合わせて使い分けています。

現場で一番よく使うのは、やはり釘等をたたく玄翁です。よく見るハンマーと言えばこちらかと思います。ちなみにげんのうと呼びます。物によっては先がとがったものもありますが、木製の柄に金属製の槌でできているものが多いです。グリップがゴムの物もあり、私はそちらを使っています。先端の槌の部分は左右で微妙につくりが違っていて、丸みのある方でたたくと木材に跡が付きにくかったりします。

次に紹介するのは、大工さんが良く使う物として、ちょっと大きな木槌で掛矢(かけや)と呼びます。杭打ちなどによく使われる木槌で、梁と柱をつなぎ合わせるときにこれで叩いています。重みがあり、なかなか使いこなすのは大変だったりします。よくゲームのキャラクターが持っていたりもします(笑)

紹介し始めるときりがないので、今回はこれくらいにしておきますが、他にも槌の部分が石でできている石頭ハンマーや、解体などでよく使う、束の長いウォーハンマー等、様々なものがあります。DIYに慣れてきたら、今度は道具にこだわってみるのもいいかもしれませんね。

 

※写真の道具は左から石頭ハンマー、玄翁、ウォーハンマー、掛矢です。

 

(T.H@施工チーム)

20210513ガーデンスクエア茜部本郷Ⅱの区画の一番の長所は間口が広く全区画南向きということです。駐車スペースも並列で余裕に4台停められます。又とても日当たりが良くアプローチ部分も広々しています。

4月末に完成したA棟は、特にLDKが南側に面し横長でキッチンもとても明るく、目線も気になりません。二階も3室とも南向きでワイドバルコニーも魅力です。風の通りが良く、収納が充実した暮らしやすい間取りになっています。家で過ごす時間長くなっている今、

利便性の良い立地&広々した余裕の土地と建物で新しい生活を始めてみませんか。(写真は全てA棟です)

(A.N@総合企画室)

2021年4月3日 土曜日

道具の紹介検測ロッド

20210405現場監督の必需品、検測ロッドと言われる物をご存じでしょうか?日頃私たち現場監督が当たり前のように使用している道具の一つです。どのような時に使用するかと言うと、現場記録写真の撮影時に使用し、配筋の間隔の巾や、耐力壁の釘打間隔を写真撮影する時に長さが分かるようにする物です。

見慣れない物ではありますが、私たちがブログなどで上げる現場写真などに映り込んでいる時が有りますので、気にしてみて頂けると分かると思います。例えば配筋検査などの写真です。

(H.H@施工チーム)

202104013月中旬頃から岐阜市西鶉で6棟新築分譲住宅の工事をさせて頂いています。

写真は、住宅基礎の鉄筋を組み終わった後の様子で、翌日に配筋検査を控えている状況になります。

今後の予定としましては、コンクリートの打設、立上りの打設作業して4月中旬頃には基礎が完成します。

その後、順に土台伏せ、上棟と作業が進みます。

暖かくなり作業もしやすくなりました、近隣の皆様にご迷惑にならないように、安全に工事を進めさせていただくのでよろしくお願いします。

 (T.K@施工チーム)

20210331先日、岐阜市内の柳森町で4区画の宅地造成工事が完了しました。

4区画とも南向きの陽当たりの良い宅地です。

岐阜市の柳森町と言っても多くの方からはどの辺りですかと問われると思います。

説明する側も一瞬考えてしまうそんな地域です。

私なりに精一杯分かりやすく説明すれば六条と宇佐に挟まれた地域と言う事になります。

小学校は三里小学校となり人気の校区です。小学校までも600mで程々の距離です。

4月上旬から分譲住宅の工事を開始し8月中には竣工します。早ければ9月上旬~中旬

にはご入居が可能です。ご興味のおありの方はお早めに弊社までご連絡下さい。

(K.A@開発チーム)

2021年3月30日 火曜日

「春」といえば…

20210330暖かい日が続いています。「春」を感じる季節になりました。突然ですが、「春」をどの様に感じますか?「暖かい日が続く」「日の出が早く、日の入が遅くなり、日中が長くなる」「ホトトギスが鳴く」等、色々感じる事が出来ると思いますが、やはり一番は、桜ではないでしょうか。ニュース等で「桜の開花予報、開花宣言、満開宣言」の報道がされると、「桜かぁ~、冬も終わり、春がそこまでやってきている」と感じるのではないでしょうか。

私は、4月生まれ、一番好きな季節が「春」。最近では、花粉症の季節と言われ、嫌いな季節だと言う方も多いですが、冬の寒い季節から暖かい「春」へ心も体も楽しくなる季節だと思います。

「春」を感じる桜を見る事が出来る場所があります。弊社分譲地「ガーデンスクエア茜部本郷Ⅱ」徒歩約2分、きれいな桜並木で散歩コースにも最適です。(写真は、その桜並木です)今年は、桜も終わりを迎えようとしていますが、「ガーデンスクエア茜部本郷Ⅱ」にお住まいになれば、来年以降、毎年、「春」を感じる桜を楽しむ事が出来ます。

是非、一度、分譲地に足を運んで頂き、桜並木を散策(散歩)して頂ければと思います。(分譲住宅の見学も大歓迎です)

(M.S@営業チーム)

20210319団地の最終となる第54期が完成しました!

最近は岐阜市や岐阜市の近郊の物件しかなく
久しぶりに多治見市に足を運んで第54期の建物の写真を撮ってきました。
第54期は公園のすぐ西側で、「多治見グリーンビュー東山“公園通り”」のマークにデザインされているシデコブシの花が公園で咲き始めていました。

シデコブシは多治見市の花であり世界中でもこの東農地区にしか生息していないとのことです。
満開になるととてもきれいです。

お近くにお寄りの際は是非見に来てください。建物もぜひご覧ください。

多治見グリーンビュー東山“公園通り”「分譲住宅のスナップ写真」を更新しました、チェックしてみてください。

多治見グリーンビュー東山 物件詳細 (プラン・価格のぺージです)

(A.N@総合企画室)

20210308本日、新規物件のガーデンスクエア岐南町野中ⅣC棟・D棟の2棟が完成しました。

 

C棟は南側にLDKとランドリースペースがあり、日当たりが良くとても明るいです。

家事動線も良く、キッチン・洗面・ランドリースペースの3つがまとまっているため、1階のみで家事が完結できるようなプランとなっています。2階は居室全てが南に面していて日当たりも良く、インナーバルコニーも広く、家族の布団をまとめて干すことができます。

 

D棟はリビングに高天井があり、明るさや開放感がUP、キッチンを中心に洗面を介して回遊でき、家事効率もUPのプランです。他にはリビングと和室から使えるファミリークロークもあり、クローゼットや収納・物置として使うことができ、とても便利です。2階には主寝室から使えるロフト(書斎)があり、ワークスペースや収納としても使うことができます。

 

他にもたくさんの見どころがありますので是非、ご覧に来てください。

詳しくはこちら

(S.K@設計チーム)

20210222最終2棟の建売が完成しました。

1棟はナチュラルモダンの建物、もう1棟は北欧風の建物となっています。

 

ナチュラルモダンの建物ではダイニングに高天井を設け、東から朝日が入るように工夫。

1日の始まりの朝食を明るいダイニングでとることができます。

また、家事動線にも配慮。キッチンと洗面の行き来が多い奥様の家事を軽減できる動線となっております。

2階の主寝室ではウォークインクローゼットの奥には、年中室内干しできるランドリースペースを設置。雨でも洗濯物を干すことが出来るスペースを確保。洗濯物を干した後はすぐ隣のウォークインクローゼットに洗濯物をかたづけることもできるようになっています。

また、主寝室には階段で登ることのできるロフトを確保。在宅ワークが増えている中で在宅ワークスペースとしても使用できるスペースを設けてあります。

 

北欧風の建物では上記と同様ダイニングに高天井を設け南からの光が入るように工夫。

テレビボードを置く壁には白いレンガ、扉は水色を選択し、北欧風のかわいらしいイメージで内装を仕上げました。

また、対面キッチンとなっているためキッチンにいながら全体の様子が伺えるようなLDKと和室の配置となっています。

主寝室には階段で登ることのできるロフトを確保。在宅ワークスペースとしても使用できるスペースを1棟目同様設けました。今後在宅ワークスペースが必須になっていくのかなっという思いもあり設けてあります。

 

まだまだ言葉では言いあらわせない色々な特徴のある建物になっておりますので一度是非ご見学に来てください。

詳しくはこちら

 

(Y.H@設計チーム)

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