木を植え、森を育て、
木のぬくもりが宿る家づくり

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ガーデンスクエア鵜沼三ツ池Ⅲ 最終1邸、新築建売住宅完成!

おかげさまで多くのお問合せをいただき、このB棟が最終の1邸となりました。内覧できます♪

B棟は、何と言っても敷地を200%活かした「広く長く自由に使える”全室南向きの家”」です。

 キッチンも、LDKも、和室も、寝室も、子供部屋も・・・全ての部屋が南向き、なかなかない物件になります。

 

そして、立地もパーフェクト★★★★★

●名鉄各務原線「二十軒」駅・・・なんと徒歩4分!窓から電車が通る風景が見えます。1日撮影でおりましたが音は気にならなかったです、むしろ電車が通って癒しの景色でしたよ〜

●国道21号線まで・・・信号なしでアクセス可能!高速道路「各務原IC」までもアクセス良好。

 他にも、21号線が近いので、週末ちょっと美濃加茂まで遊びに行こう!キャンプしにいこう!と気軽に遠出できますよ♪

家のすぐ近くには公園もあります。ゲートボール大会がなされたり、地域の方に愛されて利用されている、ちょうどいい活気のある公園です。

ぜひ、ご来場された際は周りを散歩してみてください。本当に便利なのに、のどかでいい場所です。

 

ガーデンスクエア鵜沼三ツ池Ⅲ周辺の、おすすめのお店をご紹介します!家から徒歩圏内、信号なしで行ける美味しい店です。

・「喫茶 山脈」・・・古民家をリノベーションした雰囲気のある喫茶。こだわりのコーヒーとモンブランが人気です。隠れ家的スポットですよ〜

・「あべまき茶屋」・・・抹茶やお茶のスイーツが美味しいです!豆腐ハンバーグやひじきサラダご飯など体に優しいランチもあります。こちらも絶品です!

ぜひ、クニロクホームを見学された帰りに行ってみてください♪

 

ガーデンスクエア鵜沼三ツ池Ⅲ完売致しました。2019.11.21

 

 

 (@総合企画室)

20191024

チラシはこちら

家族みんなで家づくり!クニロクの特別イベント!

11月2日(土)3日(日)4日(月) AM10:00~PM5:00

会場:岐阜市茜部本郷1丁目46-7(ガーデンスクエア茜部本郷)

 

いよいよ家づくりをスタートさせようか? とお考えのご家族のみなさまへ

みんなで楽しみながら、新しく完成した街なかモデルハウス「子ども導線の家」をゆっくりご覧いただける、秋の特別企画を開催いたします。

3日間限定の参加型イベントでは、

ぴかぴか (新しい)お子さまコーナーぴかぴか (新しい)

・シールラリー

・くつろぎテント

・お菓子のつかみどり

ぴかぴか (新しい)ご家族にはぴかぴか (新しい)

・空くじなし抽選会(ひと家族につき1回のチャンス!)

・DIYに最適な端材をお持ち帰り(1家族3点まで)

そして、今回はSNSで話題のおいしいパンのご来場プレゼントをご用意して皆様のご来場をお待ちしております。

 

新築建売&宅地分譲!とお考えのご家族のみなさまへ

イベント開催当日に、新築建売&宅地分譲の特別なご案内も会場にてご用意いたしております。岐阜市内・岐阜市近郊エリアにて多数の新規物件を計画中ですので詳しくはお気軽にスタッフまでお尋ねくださいね!

 

リノベーション&リフォーム!とお考えのご家族のみなさまへ

“LIXILリフォームコンシェルジュ”を始めリフォーム専門のスタッフが皆様のお悩みを解決致します。お気軽にスタッフまでお声をかけてくださいね!

 

情報満載で皆様のご来場をお待ちしております。

ぜひ遊びに来てくださいね!

(@住宅事業部)

2019年10月31日 木曜日

「黄昏ないday!Sunday」終了

201911022014年4月からぎふチャンラジオで放送されていた「黄昏ないday!Sunnday」が、2019年10月からの番組編成により終了しました。毎週日曜日午後4時から弊社社員が出演し、公共の電波を活用させて頂き、会社や家庭での様々な出来事を皆様にお伝え出来た素晴らしい機会と捉えていただけに残念です。放送で「結婚が決まった!」や「子どもができた!」などの嬉しい話を初披露して驚かせてくれたりすることも多々あり、面白かったです。

特にオカダミノルさんがパーソナリティーということで、人情味あふれる語り口調、いつも親身な姿勢が社員のみなにも好評で、とても話しやすくリラックスして普段話せない家族への想いなど話ができていたようです。私自身も5年半の間に18回も出演させて頂きました。オカダさんだからこそ楽しくお話させて頂けたと振り返っています。

長年お聴き下さった皆様、本当にありがとうございました。

(S.K@社長)

2019年10月21日 月曜日

タカラモノ 和田裕美

20191021珍しく、大変珍しく、というより初めて、ブログで読書感想文をアップします!

毎年期初の4月に弊社では経営方針発表会を全社員一堂に会して行っています。昨年度の反省をし今年度のマニフェストをするのが大きな目的ですが、その中で講演会も開催しております。

今年はNHKの芸人先生でおなじみの「和田裕美先生」を招聘しての講演会でした。その和田先生といえば、営業に関するビジネス書!といったイメージなのですが、先生ご自身の人生をモチーフに素晴らしい小説もお書きになっているんです!!

それが「タカラモノ(双葉文庫)」という一冊。

・お母さんの自信に満ち溢れる行動や言動の数々に感動、

・嫌いだったお父さんとの心が通じ合える瞬間の感動、

・風景だけでなく人の心を巧みに表現した言葉の数々に感動、

今の和田さんがあるのはこのお母さんに育てられたからあるんだ、と思うと、親としての子どもたちとの接し方は今の状態で良いのか?また自身の親とのふれあい方も現状で良いのか?自分の姿を見直せる素晴らしい機会を頂ける内容でした。本嫌いの私でも、ガンガン入ってくる1冊でした(笑) 是非よろしければご一読を。。。

(S.K@社長)

2019年10月10日 木曜日

山と工場見学ツアーレポート☆

20191010110月5日土曜日

山と工場見学ツアーが無事終わりました。当日は晴天!青空の下でのツアーとなりましたが、ちょっと暑かったです◎

午前中は、江南プレカットセンターの工場見学、CAD室にてパソコンの前で木を加工するための入力画面を見て説明を聞きました。その後工場で実際に木材が加工されている工程を見学しました。

 

そして、昼食はぎふ初寿司ランチ!おいしくて大満足でした◎

201910102午後は山での作業体験、恒例の重機操作体験も行いました◎

今回は山の話の中でクイズや実験を交え森林の役割や木を使う大切さについて学びました。

 

最後に正木住宅展示場でモデルハウスを見学、山や工場に行ったあとの見学だったため「木をふんだんに使ったモデルハウスがいつもと違って見えた!」などの感想をいただきました。

参加いただいた皆様より「普段できない体験ができて良かった!楽しかった!」と言っていただきスタッフも大満足の1日でした。

 

参加してくださった皆様、本当にありがとうございました。

 (A.N@総合企画室)

2019年10月8日 火曜日

コンクリート打設

20191008基礎施工における配筋検査の後の工程は、基礎の型枠を施工してからコンクリート打設になります。コンクリートはスラブ部分と基礎の立ち上がり部分の二回に分けて施工していきます。

今回は一回目のスラブの打設になります。弊社はベタ基礎工法で、スラブとは土台をのせる基礎の立ち上がりを支えるコンクリートの床の部分になります。

構造体と基礎を緊結するための金物(ホールダウン金物・アンカーボルト)が所定の場所にあるか確認し、コンクリートへの金物の埋込深さを確保し定着をしっかりとさせます。

この現場は長期優良住宅であるため、床下の配管のメンテナンスが容易に出来る様スリーブ管をいれてありますが、このスリーブ管も一緒にコンクリートに埋め込むことで配管等を通すスペースをスリーブ管によって確保できます。

 

また、間取りを支えるガッチリとした基礎梁もありますが、このようにコンクリートを打設すると目には見えない部分になります。でも、とっても重要な部分ですのでクニロクホームでは大切に考え強度のある丈夫な基礎を施工しています。

 

これから、コンクリートの立ち上がりの型枠組と打設→コンクリート養生(強度を出すため)→土台敷→上棟の日を迎えます。

建て方や工事が無事に終わり、お客様のご納得いく仕上がりでお引渡しできるように努力していきます。

(M.K@設計チーム)

2019年9月24日 火曜日

なぜまらそん62 中止の決断

201909239月22日に予定されていた「第4回新庄-蒜山フォレストレイル」は台風17号により中止を余儀なくされました。走ることを楽しみにしていた我々選手やボランティアの皆さまにとっても残念でしたが、誰よりも残念だったのはここまで多大な労力と時間を費やし、多くの方に感動を届けようとしてきた大会実行委員長である黒田や黒田を必死に支えて下さったサポーターの皆様だと思います。

黒田たちは、マラソン大会にしか出場したことのない私には思いつかないような多岐に亘る観点から議論を重ね、大会前々日の午前中には中止の決断をしたのでした。

①    台風がくることが分かっていながら開催する以上、絶対に選手やボランティア、関係者に取り返しのつかない事態を起こしてはならない。また起こしてしまったら、二度と開催はできなくなる。

②    国立公園に指定されているエリアを走る中で、足元の悪い中で多くの選手が走ることは、自然環境破壊につながりかねない、などなど。

9月20日に新庄村や蒜山のコースを視察しましたが、既に足元は非常に悪く、私は滑って転ぶ有り様でした。

 

早くも21日には多くのボランティアの方により、参加賞や完走賞、ゼッケンなどを郵送する作業が行われていました。数日後には参加予定であった皆様の手元に、黒田たちの真心こもった手紙や品物が届くと思います。

 

「来年こそロングの部で完走するぞ!」と誓いながら21日夜には岐阜帰り、22日は本来であれば73.7キロ走っていたのだから・・・と気合いを入れ、金華山ドライブコースを4往復し60キロ走りました。そして翌23日13.7キロ走って、大会で走れなかった73.7キロの穴埋めしておきました(笑)。無意味だとわかっていても直すことができない、私の数へのこだわりでした(笑)。

 

写真は優勝者などへのトロフィーや楯、メダル、大会実行委員長バッヂです。どれも素敵ですが、特にバッヂは手作り、ヒノキのカンナくずで作られています!!

(S.K@社長)

20190920木表は「キオモテ」、木裏は「キウラ」と読みます。

木を製材したときに、丸太の外側にあたる面が木表=オモテ。内側(芯に近い)のほうが木裏=ウラです。

 

板にしたときの見分け方は、木口(年輪が見える面)を見ればわかりやすいです。

木口には年輪が表れていますが、そのカーブの方向を見れば、どちらが木表か木裏かがわかります。

カーブが山になっている方が、木の外側ですから木表。

カーブが谷になっているのは、木の内側であり、木裏ということになります。

また、木口ではなく板目の様子も、木表と木裏では違っています。

木表は、年輪がもぐっているような感じ。

木裏は、年輪が乗っている感じ。

とよくいわれますが、正直、慣れていない人が見てもよく分かりません・・・。

私も初めは全く分かりませんでした。

しかし、慣れて来れば雰囲気がつかめるようになりますし、熟練の大工さんや製材所の職人さんは、一目見れば瞬時にわかるそうですよ!

とりあえず初心者の方は、木口を見て見分けるのがよさそうです。

(S.K@設計チーム)

20190916現在造成工事中のガーデンスクエア西中島Ⅲの様子です。

9月に入り、朝晩は涼しくなってきましたが、日中はまだまだ暑いです。

ブロック積み工事の職人さんも熱中症対策の空調服を着ています。

今年の夏はフランスでも45℃超の猛暑に見舞われたとか・・・

まだまだ油断せずに工事を進めていきます。

 

ここには3棟の住宅が建ちます。

どんな家になるのでしょうか。今から楽しみですね。

(Y.H@開発チーム)

2019年9月17日 火曜日

配筋検査

20190917先日N様邸の鉄筋が組み上がったので見に行ってきました。

人通口の位置やホールダウン、スリーブ位置などのチェックをしてきました。

ミス無く仕上がっていたので次の工程に進んでいきます。

 

次の工程はコンクリートの打設工事です。

今後も進捗状況を見守っていきたいです。

 

(Y.H@設計チーム)

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